【期間限定】洋楽を活用した授業動画 - 明治大学付属中野中学校様

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📺 フジテレビ「Live News α」にて、UM English Lab.が特集されました!
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今回紹介されたのは、明治大学付属中野中学校3年生の英語授業。
教材として使用されたのは、ジャマイカ出身のレゲエミュージシャン、ボブ・マーリーの代表曲「One Love」です。

授業では、楽曲の歌詞やメロディーを通して、教科書だけでは触れる機会の少ない“話し言葉の英語”を学ぶとともに、ボブ・マーリーが楽曲に込めた「愛」「平和」「団結」といったメッセージや、その背景にある文化についても考えました。

動画では、生徒たちから、

「音楽の方がリズムがあるので、英語が入ってきやすい」
「友達と話しながら聴けるので楽しい。英語も覚えられる」
「海外の曲を聴くことで、文化や考え方の違いを知ることができる」

といった声も紹介されています。

また、授業を担当した明治大学付属中野中学校の田中周作教諭からは、言葉だけではなく、アーティストの背景や文化を知ることが、生徒たちの世界を広げ、英語をより深く理解することにつながるとお話いただきました。

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